お知らせ・活動報告

投球の回転数を上げるには!

2019年7月24日 | 活動報告

野球心水口です。

投球時のボールの回転数(スピン量)

ピッチャーが、ストレートのボール回転数(スピン)

球速をアップさせるためには、

下半身の使い方から腕の振り方、

そしてリリースなど必要なポイントがたくさんあります。

 

いい投手は、ボールが浮き上がるように見えます。

野手の送球でも伸びがあると、

遠くまでスーッと送球することができます。

 

こういうことですよね

 

スピン量が増える

縦回転で回転数が多いほど

ボールが浮き上がる

 

こんなん浮き上がるわけないやろ

と思いますよね。

 

浮き上がる

良い腕の使い方・体の使い方が出来ている

 

これができてしまうんです。

 

 

 

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水口栄二
(みずぐち えいじ)
松山商業高校、早稲田大学を経て近鉄バファローズに入団。2007年の引退まで主に二塁手として活躍。2001年の近鉄リーグ優勝では不動の2番打者で貢献し、同年の日本シリーズでは同点ホームランを放つ活躍を見せた。引退後は打撃コーチとして、坂口智隆・T-岡田・バルディリスなど数々の選手をオリックス・バファローズに欠かせない戦力に成長させた。
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