お知らせ・活動報告

イチロー小さい頃からの積み重ね

2019年3月22日 | 活動報告

野球心水口です。

イチロー選手は、小さい頃から

眼の反応トレーニング

行っていたのですね。

 

【新聞のコメントです】

通常は下手からの緩い球を同じ間隔で

打つが、全力投球を打ち返した。

 

惰性でバットを振らないよう

全力投球の中に

スローボールが交ぜられた。

 

 

反応練習はかなり大切な練習です。

 

野球心でも野球心ボールを使用して

同じような練習を行っております。

 

やはり成果はでます!

こんな感じで行うと

効果ありです。

 

 

子供たちも反応練習で

バッティングのレベル上がってきてます。

 

 

 

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水口栄二
(みずぐち えいじ)
松山商業高校、早稲田大学を経て近鉄バファローズに入団。2007年の引退まで主に二塁手として活躍。2001年の近鉄リーグ優勝では不動の2番打者で貢献し、同年の日本シリーズでは同点ホームランを放つ活躍を見せた。引退後は打撃コーチとして、坂口智隆・T-岡田・バルディリスなど数々の選手をオリックス・バファローズに欠かせない戦力に成長させた。
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