野球心ボール 雨の日・雪の日・グラウンドが使えない日に最適です
edit 2017.01.12

野球心水口です。

北夙川少年野球

このチームは、監督・コーチ・選手が、野球心の

野球の考え方を共感していただいているチームです。

 

野球の理論は、野球心の1枚岩の考え方。

誰一人ぶれることなく指導して頂いております。

 

現在部員は少ないですが

先日の6年生の大会で、西宮市準優勝で県大会出場

3年生以下のゴリラカップで、大阪で準優勝

かなりの成果が出てきてます。

アメブロで北夙川少年野球を検索していただければ

いろいろ記事が乗っております。

 

今回は野球心ボールを使って、体育館での練習風景です。

雨の日・雪の日・グラウンドが使えない日に最適です。

北夙川少年野球部員がモデルです。

 

野球心ボール  ←ここをクリックしてください

 

 

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プロフィール

水口栄二(みずぐち えいじ)

松山商業高校から早稲田大学人間科学部スポーツ科学科に進学。松山商で主将として1986年の夏の甲子園で準優勝に導く。この大会で、大会安打最多記録の19安打を記録。未だにこの記録は破られていない。早大では1年生のときから遊撃手のレギュラーを獲得し、4年生時には第80代主将としてチームを15シーズンぶりのリーグ優勝に導いた。

ドラフト2位で近鉄バファローズに入団。2007年の引退まで主に二塁手として活躍。2001年の大阪近鉄バファローズの12年ぶりのリーグ優勝では、不動の2番セカンドで貢献した。粘り強いバッティングが持ち味だが、僅差の2位で迎えた9月17日の対西武戦での松坂大輔からの決勝打や、同年の日本シリーズ第2戦の同点ホームランを放つなど、ここ一番に強いプレーを見せた。2006年に1500試合出場を達成。

引退後は打撃コーチとして、坂口智隆・T-岡田・バルディリスなど数々の選手をオリックス・バファローズに欠かせない戦力に成長させた。

コーチ退任後、有料会員制の野球教室「水口栄二の野球教室 野球心」を開講。少年野球チームや個人への出張指導、トレーニング器具開発にも乗り出している。

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